顎関節症の再来

お久しぶりです。2020年、何もしていない感じがしますが(全身麻酔の手術は2回した)あっという間に師走です。そして、矯正開始からまるっと3年が経ちまして、4年目突入です~パフパフ~。年内でブラオフかな?なんて希望も一瞬見えましたが、終わってません。多分、来年の春(っていつやねん)頃にはオフるのではないでしょうか。

というわけで・・

お餅を食べない正月3期目ですパフパフ~。

食べてもいいのかもしれないけど、正月休み中にブラケットが取れたら嫌だし、餅たちがブラケットやワイヤーにもまとわりつくことが用意に想像できるので自主的に3年食してません(キリっ)。カレーも3年食してません(キリっ)

最近は、矯正の方は地味ぃな調整が続いておりまして、あまり語れることはないんですが、ひとぉつ、言わして欲しいことがあります。

それは・・

 

顎関節症が完全に戻っていらしたということ。

 

ええ、そうなんです。顎変形症の方の中には顎関節症も併発しているという人が多くいらっしゃると思うんですが、私もそのひとりでして。下顎の手術後、顎の違和感や雑音がなくなったので、手術のおかげで治ってくれたのかと思っていました。

口腔外科の先生には「開口量が戻って、顎の関節が以前のように動くようになったら多分出ます」とは言われてたんですよ。だけどよ。(まさかぁ~)って思うじゃないですか。だって全く痛くないんだもん。

でも先生の予言は正しかった。ここ1ヶ月くらいでしょうか、非常に顎関節症を感じております。鶏肉のステーキをダイナミックにほおばれません。まあ、関節の可動域が正常になったというか、術前に戻ったという証拠でもあるので、よかったっちゃあよかったのですが。

複雑ですっ。

 




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