【術後4日~5日】腫れが引き始め、顔の輪郭がはっきりしてきました。

37.0~38.0の間で微熱があるので、寝るときに氷まくらをもらってみた。すると、これが、超きもちい。なんでもっと早くもらわなかったのだ!と思った。

はーきもてぃ~これならゆっくり寝られそう~♡

と目を閉じて、さらに良きポジションに枕を整えようとしたその瞬間。

パキッ。

と乾いた音がした。

ひ、ひぃ!ま、まさか、顎折れたかな?と思ったが、氷のきもてぃ良さに包まれてそのまま寝ることに。

で、夜中に目が覚めて、痛いのは首だと気が付く。どうやら激しく寝違えてしまったようだ。せっかく寝られそうだと思ったのに、こうしてこの日から顎関係なしに寝られなくなった。

さて、術後4日目のおフェイスです。

正面から見ると、頬骨のあたりの腫れが引いてきて、顎のラインもちょっと出てきた感じ。

横からみるとまだパンパンだけど、二重アゴっぽいラインがうっすらと。これもパンパンが収まってきた証か。

 

 

画像が乱れました。

 

術後5日。さらに顎のラインが出ている。

ちなみに、写真を撮る時は、嚙み合わせのプレート(サージカルバイトプレート)を噛んだ状態で撮っているので、ナチュラルな嚙み合わせとは違います。それもあってか、かなりしゃくれていて、現時点では顔の仕上がりが予想ができない。

それと、どこまでが腫れなのかもわからない。

確かなのは、フェイスラインを触ると、オペ前の輪郭とは明らかに違っていること。以前は耳の下にエラがなかったのが、がっちり出没しているし、そこからオトガイまでの輪郭がはっきりしている。なんていうか、逆三角形だった顔が四角くなったような感じ。

エラがあるの初めてで、洗顔の時にいちいちびっくり。

アゴできたわ~

って感動してます。

でも、このまま顔がながーい感じだったら辛いなと思って、口腔外科の先生に聞いてみたところ、嚙み合わせは狙った位置に収まっているのでオペとしては目的を達成したが、私の場合は、後戻りを考慮して嚙み合わせを浅くしてあるのと、奥歯を浮かせている状態のため、今後の矯正で顎の感じは変わっていくだろうとのこと。

にしても、

 

不安です!

 




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